有価証券報告書-第74期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当社グループの研究開発活動は技術本部を中心に、新たな要素技術の研究開発、新製品開発を行っています。
今後も当社の強みが活かせる分野で研究開発テーマの集中と選択を行い、新製品をタイムリーに市場に投入しグループ全体の持続的な成長と収益力向上を図ります。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5億90百万円です。
市場別の研究開発テーマは次のとおりです。
[産業機器市場]
① 産業インフラ用高電圧、大電流用ノイズフィルタ、フィルムコンデンサ
② 鉄道動力用フィルムコンデンサ
③ 鉄道信号用パワーフィルタ
④ 医用機器、産業機器、輸送機器用ノイズフィルタ
[情報通信機器市場]
① 次世代通信基地局用複合部品
② 情報通信端末、ホームネットワーク機器用部品
③ 移動端末用バッテリー保護回路用部品
[共通技術]
① 高電圧・大電流回路用機構設計技術、測定技術
② ノイズ抑制回路技術
③ 高周波回路設計技術
④ 高性能セラミック材料およびプロセス技術
今後も当社の強みが活かせる分野で研究開発テーマの集中と選択を行い、新製品をタイムリーに市場に投入しグループ全体の持続的な成長と収益力向上を図ります。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は5億90百万円です。
市場別の研究開発テーマは次のとおりです。
[産業機器市場]
① 産業インフラ用高電圧、大電流用ノイズフィルタ、フィルムコンデンサ
② 鉄道動力用フィルムコンデンサ
③ 鉄道信号用パワーフィルタ
④ 医用機器、産業機器、輸送機器用ノイズフィルタ
[情報通信機器市場]
① 次世代通信基地局用複合部品
② 情報通信端末、ホームネットワーク機器用部品
③ 移動端末用バッテリー保護回路用部品
[共通技術]
① 高電圧・大電流回路用機構設計技術、測定技術
② ノイズ抑制回路技術
③ 高周波回路設計技術
④ 高性能セラミック材料およびプロセス技術