建設仮勘定
個別
- 2013年3月31日
- 869万
- 2014年3月31日 +215.72%
- 2744万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品の合計であり、建設仮勘定を含んでおりません。2014/06/30 16:23
2 本社工場の土地及び建物には福利厚生施設を含んでおります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 2014/06/30 16:23
当社グループは、使用資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングを行っております。前連結会計年度において、京都府城陽市の使用資産(機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)について、LEDデバイス事業の継続的な損益悪化に伴い、資産性が著しく低下し、将来的な固定資産の帳簿価額の回収が見込まれないため、また中国 包頭市の使用資産(機械装置及び運搬具、建設仮勘定)については、事業撤退のため、当該資産の使用見込みがなくなったため、将来の回収可能性を検討した結果、720,018千円の減損損失を計上いたしました。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。場所 中国 包頭市 種類 機械装置及び運搬具 5,816千円 その他(建設仮勘定) 129,468千円 合計 135,285千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 16:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 固定資産償却超過 216,061 115,264 建設仮勘定 21,480 21,480 出資金評価損 158,766 50,020