- 6748
- 2026/09/07
- 時価
- 104億円
- PER 予
- 7.64倍
- 2010年以降
- 赤字-44.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.31-0.93倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.53%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2億7886万
- 2019年3月31日 +0.02%
- 2億7891万
個別
- 2018年3月31日
- 2億7200万
- 2019年3月31日 -0.37%
- 2億7100万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- (3)引当金の計上基準2019/06/27 10:33
①貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。 ②賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に帰属する部分の金額を計上しております。 ③退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。イ.退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。ロ.数理計算上の差異の費用処理方法数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 10:33
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 556,254 123,199 141,279 538,174 賞与引当金 272,000 271,000 272,000 271,000 役員退職慰労引当金 22,690 - - 22,690 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、評価方法は次のとおりであります。
商品、製品、仕掛品、貯蔵品
受注品…個別法
その他…総平均法
原材料
主要原材料…移動平均法
その他…最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~11年2019/06/27 10:33 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)引当金の計上基準2019/06/27 10:33
(4)収益及び費用の計上基準①貸倒引当金 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し回収不能見込額を計上しております。 ②賞与引当金 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に帰属する部分の金額を計上しております。 ③退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。イ.退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。ロ.数理計算上の差異の費用処理方法数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上しております。2019/06/27 10:33