営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -3億8017万
- 2021年6月30日
- 12億6372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△654,390千円には、セグメント間取引消去10,075千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△664,466千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2021/08/06 16:32
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入販売、情報サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△654,390千円には、セグメント間取引消去10,075千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△664,466千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 16:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/08/06 16:32
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、2021年1月、4月と2回の緊急事態宣言が発出されるなか新型コロナウイルスのワクチン接種が始まり、企業の設備投資や生産活動、輸出にも持ち直しの傾向がみられました。しかしながら、新型コロナウイルスの変異株による感染拡大、半導体や樹脂材料の供給不足、原材料価格の高騰、海運輸送逼迫に伴う海上運賃高騰など多様なリスク要因が顕在化してきており、景気の先行きは今後も不透明な状況が続くと見込まれます。前年同一期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率(%) 売上高 15,466 13,197 △2,268 △14.7 営業利益 785 1,263 478 60.9 経常利益 776 1,252 476 61.3
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング力の強化とソリューション営業の実践を行うとともに、競争力ある新商品の開発と新生産体制の確立を進め、業務改革・原価低減による収益力の向上に取り組んでまいりました。