- 6748
- 2026/09/11
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 7.2倍
- 2010年以降
- 赤字-44.73倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.31-0.93倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 4.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 7億9805万
- 2026年6月30日 -26.51%
- 5億8646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△951,647千円には、セグメント間取引消去△18,524千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△933,122千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2026/08/12 16:31
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品仕入販売、情報サービスを含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△974,731千円には、セグメント間取引消去12,988千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△987,720千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。2026/08/12 16:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/08/12 16:31
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復傾向がみられました。また設備投資は堅調な企業収益等を背景に持ち直しの動きがみられ、公共投資は堅調に推移しました。しかしながら、金融資本市場の変動、中東情勢の影響により、依然として国内外における経済的な見通しは不透明な状況が続きました。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 増減額 増減率(%) 売上高 11,976 11,680 △295 △2.5 営業利益 798 586 △211 △26.5 経常利益 842 658 △183 △21.8
このようななか、当社グループにおきましては、マーケティング機能の拡充とソリューション営業力の強化を図り、競争力ある新商品の開発を進め、経営資源の有効活用と事業の最適化により、収益力の向上に取り組んでまいりました。