伊豆シャボテンリゾート(6819)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 1億5597万
- 2009年3月31日 -76.37%
- 3685万
- 2010年3月31日 -95.68%
- 159万
- 2010年12月31日 -34.61%
- 104万
- 2011年3月31日 -17.68%
- 85万
- 2011年6月30日 -21.47%
- 67万
- 2011年9月30日 -27.34%
- 48万
- 2011年12月31日 -37.42%
- 30万
- 2012年3月31日 -60.13%
- 12万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 8億8973万
- 2023年9月30日 -2.56%
- 8億6692万
- 2023年12月31日 -2.63%
- 8億4410万
- 2024年3月31日 -2.7%
- 8億2129万
- 2024年6月30日 -2.78%
- 7億9848万
- 2024年9月30日 -2.86%
- 7億7566万
- 2024年12月31日 -2.94%
- 7億5285万
- 2025年3月31日 -3.03%
- 7億3003万
- 2025年6月30日 -3.12%
- 7億722万
- 2025年9月30日 -3.23%
- 6億8441万
- 2025年12月31日 -3.33%
- 6億6159万
- 2026年3月31日 -2.61%
- 6億4431万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 11:55
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 11:55
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 180,739千円 253,155千円 のれんの償却額 ―千円 68,441千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 11:55
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※1 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/02/14 11:55
株式会社伊豆ドリームビレッジを株式交換により完全子会社化した際に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上いたしました。取得原価は交付株式数に企業結合日の当社株価を乗じて算定しておりますが、株式交換合意公表後から企業結合日までの期間において当社株価が上昇したため、取得原価は当初想定していたよりも多額になりました。その結果、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失299,317千円を特別損失として計上いたしました。場所等 用途 種類 減損損失(千円) 静岡県伊東市(株式会社伊豆ドリームビレッジ) ホテル事業 のれん 299,317 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて18百万円減少し、2,169百万円となりました。これは主として、現金及び預金が237百万円減少したこと等によります。2024/02/14 11:55
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,546百万円増加し、4,305百万円となりました。これは主として、のれんが844百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて1,527百万円増加し、6,475百万円となりました。