四半期報告書-第49期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日)
※1 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
株式会社伊豆ドリームビレッジを株式交換により完全子会社化した際に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上いたしました。取得原価は交付株式数に企業結合日の当社株価を乗じて算定しておりますが、株式交換合意公表後から企業結合日までの期間において当社株価が上昇したため、取得原価は当初想定していたよりも多額になりました。その結果、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失299,317千円を特別損失として計上いたしました。
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年12月31日)
※1 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 場所等 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 静岡県伊東市 (株式会社伊豆ドリームビレッジ) | ホテル事業 | のれん | 299,317 |
株式会社伊豆ドリームビレッジを株式交換により完全子会社化した際に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上いたしました。取得原価は交付株式数に企業結合日の当社株価を乗じて算定しておりますが、株式交換合意公表後から企業結合日までの期間において当社株価が上昇したため、取得原価は当初想定していたよりも多額になりました。その結果、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失299,317千円を特別損失として計上いたしました。