建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 11億1675万
- 2019年3月31日 +29.8%
- 14億4952万
個別
- 2018年3月31日
- 1億6375万
- 2019年3月31日 +9.02%
- 1億7852万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/11/27 9:10
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 3年~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2019/11/27 9:10
上記資産は、取引先の借入金の物上保証に供しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 88,132千円 ―千円 建物及び構築物 0千円 ―千円 計 88,132千円 ―千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/11/27 9:10
建物及び構築物 資産除去債務に対応する資産 25,531千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて82百万円増加し、676百万円となりました。これは主として、現金及び預金が43百万円増加したこと等によります。2019/11/27 9:10
固定資産は、前連結会計年度末に比べて250百万円増加し、1,979百万円となりました。これは主として、建物及び構築物が332百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて332百万円増加し、2,655百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/11/27 9:10
建物及び構築物 3年~60年
機械 4年~17年