- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/11/27 9:10- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~40年
工具器具備品 3年~15年2019/11/27 9:10 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
※3 有形固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2019/11/27 9:10- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※2 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/11/27 9:10- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2019/11/27 9:10- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/11/27 9:10 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/11/27 9:10- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果、支出した資金は、前連結会計年度より141百万円減少し、569百万円(前連結会計年度は710百万円の資金使用)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出496百万円によります。
3.財務活動によるキャッシュ・フロー
2019/11/27 9:10- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産売却損益」は重要性が増したため当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△17,024千円は、「固定資産売却損益」231千円、「その他」△17,255千円として組換えております。
2019/11/27 9:10- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
当社所有の伊豆高原旅の駅ぐらんぱるぽーとの固定資産について、事業用定期借地権設定契約の2018年5月24日の締結に伴い、当該固定資産に係る原状回復義務等を計上しております。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2019/11/27 9:10- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2019/11/27 9:10- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/11/27 9:10- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2019/11/27 9:10