- 6819
- 2026/09/04
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 9.05倍
- 2010年以降
- 赤字-193.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.59-20.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 16.14%
- ROA 予
- 13.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/14 16:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/08/14 16:27
流動資産 160,417 千円 固定資産 577,574 千円 資産合計 737,991 千円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2023/08/14 16:27
- #4 四半期連結損益計算書関係(連結)
- 株式会社伊豆ドリームビレッジを株式交換により完全子会社化した際に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上いたしました。取得原価は交付株式数に企業結合日の当社株価を乗じて算定しておりますが、株式交換合意公表後から企業結合日までの期間において当社株価が上昇したため、取得原価は当初想定していたよりも多額になりました。その結果、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づいて将来の回収可能性を検討した結果、減損損失299,317千円を特別損失として計上いたしました。2023/08/14 16:27
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて617百万円減少し、1,570百万円となりました。これは主として、現金及び預金が602百万円減少したこと等によります。2023/08/14 16:27
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,624百万円増加し、4,383百万円となりました。これは主として、のれんが889百万円増加したこと等によります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて1,006百万円増加し、5,953百万円となりました。