四半期報告書-第49期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンターテインメント事業、投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンターテインメント事業、投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,500千円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間においては、「ホテル事業」セグメントで299,317千円の減損損失を計上しています。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間において株式会社伊豆ドリームビレッジを第1四半期連結会計期間より全株式を取得し、完全子会社化したことに伴い連結の範囲に含めております。これに伴うのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において、「ホテル事業」セグメントで889,736千円です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、株式会社伊豆ドリームビレッジの株式を取得し連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直しました。
従来のレジャー事業について、伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊東市に所在するレジャー施設からなる事業について「レジャー事業」、アニタッチみなとみらいをはじめとする動物ふれあい施設である「アニタッチ」を冠する施設からなる事業について「アニタッチ事業」、そして株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする宿泊施設からなる事業を「ホテル事業」と変更することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| レジャー事業 | アニタッチ事業 | ホテル 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 612,406 | 72,040 | ― | 684,447 | 17 | 684,465 | ― | 684,465 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 612,406 | 72,040 | ― | 684,447 | 17 | 684,465 | ― | 684,465 |
| セグメント利益又は損失(△) | 80,671 | 31,564 | ― | 112,236 | △6,146 | 106,089 | ― | 106,089 |
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンターテインメント事業、投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| レジャー事業 | アニタッチ事業 | ホテル 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 703,951 | 93,297 | 126,148 | 923,397 | 565 | 923,962 | ― | 923,962 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | ― | ― | 1,078 | 1,078 | ― | 1,078 | △1,078 | ― |
| 計 | 703,951 | 93,297 | 127,226 | 924,475 | 565 | 925,040 | △1,078 | 923,962 |
| セグメント利益又は損失(△) | 97,716 | 3,078 | △15,715 | 85,078 | △9,973 | 75,105 | 1,500 | 76,605 |
(注) 1.「その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンターテインメント事業、投資事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,500千円は、セグメント間取引消去によるものです。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額に調整額を加えた額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間においては、「ホテル事業」セグメントで299,317千円の減損損失を計上しています。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間において株式会社伊豆ドリームビレッジを第1四半期連結会計期間より全株式を取得し、完全子会社化したことに伴い連結の範囲に含めております。これに伴うのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間において、「ホテル事業」セグメントで889,736千円です。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、株式会社伊豆ドリームビレッジの株式を取得し連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直しました。
従来のレジャー事業について、伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊東市に所在するレジャー施設からなる事業について「レジャー事業」、アニタッチみなとみらいをはじめとする動物ふれあい施設である「アニタッチ」を冠する施設からなる事業について「アニタッチ事業」、そして株式会社伊豆ドリームビレッジが運営する伊豆シャボテンヴィレッジをはじめとする宿泊施設からなる事業を「ホテル事業」と変更することといたしました。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。