売上高
連結
- 2023年3月31日
- 274万
- 2024年3月31日 -70.04%
- 82万
有報情報
- #1 その他の事業売上高の注記
- ※2 (前事業年度)2024/06/27 14:42
その他売上高の主たるものは、不動産賃貸料収入42,000千円であります。
(当事業年度) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2023年4月4日開催の臨時株主総会において、株主交換による株式会社伊豆ドリームビレッジの完全子会社について承認可決され、2023年4月5日にその効力が発生しました。同社及び同社の連結子会社を当社の子会社とし、連結の範囲に含めたことで、当連結会計年度より「ホテル事業」に追加しております。2024/06/27 14:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/27 14:42
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/06/27 14:42
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 3,085,520 3,355,534 区分 アニタッチ事業 アニタッチ事業 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 302,005 642,638 区分 ホテル事業 ホテル事業 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 ― 649,499 区分 その他事業 その他 その他の収益 ― ― 外部顧客への売上高 2,740 821 外部顧客への売上高合計 3,390,266 4,648,493
収益を理解するための基礎となる情報は、「(連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/27 14:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 14:42 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これに伴い、これまでのレジャー事業のみの単一セグメントを改め、これまでのレジャー事業の中で伊豆半島に所在する各公園が提供するサービスを「レジャー事業」、レジャー事業の中で各アニタッチ施設が提供するサービスを「アニタッチ事業」、株式会社伊豆ドリームビレッジが運営するホテルが提供するサービスを「ホテル事業」として、報告セグメントとしております。2024/06/27 14:42
<レジャー事業>レジャー事業は、株式会社伊豆シャボテン公園が運営する伊豆シャボテン動物公園をはじめとする伊豆半島に所在する各公園からなります。売上高は3,355百万円(前期比8.8%増)、セグメント利益は784百万円(前期比27.9%増)となりました。
なお、当連結会計年度の来場者数は、前年同期と比較して2千人多い1,634千人となりました。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/27 14:42
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。