- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/09/29 9:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法によっております。
2021/09/29 9:03- #3 売上原価明細書(連結)
(脚注)
| 前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) | 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) |
| ※1 「他勘定受入高」は新収益認識基準適用に伴う有償支給残高振替額であります。※2 「他勘定振替高」は固定資産振替高であります。3 原価計算の方法個別原価計算によっております。 | ※1 「他勘定受入高」は新収益認識基準適用に伴う有償支給残高振替額であります。※2 「他勘定振替高」は固定資産振替高であります。3 原価計算の方法個別原価計算によっております。 |
2021/09/29 9:03- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/09/29 9:03 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高は、取得原価により記載しております。
2.「機械装置及び運搬具」の「当期増加額」のうち主なものは、開発用資産1,531,097千円であります。
3.「無形固定資産」の「当期増加額」のうち主なものは、権利金2,532,900千円であります。2021/09/29 9:03 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、104億88百万円の収入(前年同期比36.4%減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益264億38百万円、前受金の増加額153億42百万円などの収入要因が、たな卸資産の増加額197億56百万円、法人税等の支払額69億77百万円、仕入債務の減少額27億33百万円などの支出要因を上回ったことによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、37億3百万円の支出(前年同期比81.7%増)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出28億67百万円などによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、42億42百万円の支出(前年同期比51.5%増)となりました。これは主に、配当金の支払額42億38百万円などによるものであります。
2021/09/29 9:03- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「固定資産賃貸料」は重要性が乏しいため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「固定資産賃貸料」に表示していた2,101千円は、「営業外収益」の「その他」6,918千円として組み替えております。
2021/09/29 9:03- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた5,735千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」5,039,024千円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の売却による収入」は重要性が乏しいため、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の売却による収入」に表示していた89千円は、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」△208,070千円として組み替えております。
2021/09/29 9:03- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2021/09/29 9:03