売上高
連結
- 2017年3月31日
- 96億7151万
- 2018年3月31日 +7.32%
- 103億7990万
個別
- 2017年3月31日
- 91億2173万
- 2018年3月31日 +3.93%
- 94億7999万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 13:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,380,435 5,188,469 7,752,708 10,379,901 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 185,739 579,605 748,916 940,742 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/27 13:05
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
KEL Europe GmbH
科陸電子(香港)有限公司
連結の範囲から除いた理由
連結の範囲から除外した子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため、連結の範囲から除外しております。2018/06/27 13:05 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 13:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 サンワテクノス株式会社 2,002,908 ────── - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/27 13:05
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 経営戦略2018/06/27 13:05
当社グループは、電子応用機器の小型、軽量、高機能ニーズに対応する製品を市場に供給するために、一層の狭小化と高速伝送の要請に応えるための研究開発を充実させることを基本戦略とし、第57期(平成31年3月期)は「コネクタ・ハーネス・ラックの3事業を継続する」「新製品売上高を倍増させる開拓開発活動を行う」「海外市場を強化拡大する」「車載市場を強化開拓する」「工業・車載・遊技・画像・医療機器を注力市場とする」を運営方針としております。
(2) 経営環境及び対処すべき課題等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属するエレクトロニクス業界は、車載向け、中でも環境対応車両向け製品の需要は堅調に推移しておりますが、スマートフォン向け製品の伸びは鈍化しました。また、産業機器・工業機器分野ではICT(情報通信技術)関連の回復傾向が見られ、半導体製造装置・制御装置関連の需要も堅調に推移しました。2018/06/27 13:05
このような環境の中、今年度は、基本方針を「確実な成長を遂げられる企業体質を構築する。あらゆる可能性を切り拓いて各分野/領域を拡大する。」とし、運営方針である「1.コネクタ・ハーネス・ラックの3事業を継続する。2.新製品売上高を倍増させる開拓開発活動を行う。3.海外市場を強化拡大する(アジア、欧州市場の開拓)。4.車載市場を強化開拓する(新顧客/新製品/新分野に注力)。5.工業・車載・遊技・画像・医療機器を注力市場とする。」を推進し、安定した成長を実現し、更なる価値創造に向けた活動を続けてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は103億79百万円(前連結会計年度比7.3%増加)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は以下のとおりであります。2018/06/27 13:05
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,369,641千円 1,279,525千円 仕入高 71,832 63,402