営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 3億2975万
- 2017年9月30日 +77.55%
- 5億8549万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/11/14 9:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △259,693 四半期連結損益計算書の営業利益 329,758
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 508,583千円2017/11/14 9:40
営業利益 9,976千円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2017/11/14 9:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △252,001 四半期連結損益計算書の営業利益 585,494 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社は顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質の更なる微細化への対応と工場の生産能力増強のため、新たな設備投資を行いました。2017/11/14 9:40
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,820百万円(前年同四半期比6.9%増)、生産性の向上および効率的な研究開発活動を行った結果、営業利益は585百万円(前年同四半期比77.6%増)、経常利益は601百万円(前年同四半期比73.4%増)、関係会社株式売却損を特別損失に計上したことおよび非支配株主に帰属する四半期純利益は第1四半期連結累計期間のみ計上のため、親会社株主に帰属する四半期純利益は128百万円(前年同四半期比46.0%減)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。