非支配株主に帰属する当期純利益又は非支配株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1716万
- 2017年9月30日 -79.97%
- 343万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のもと、当社は顧客満足度の更なる向上のために、市場ニーズを先取りした新製品の投入によりお客様の装置の競争力向上に貢献するとともに、品質の更なる微細化への対応と工場の生産能力増強のため、新たな設備投資を行いました。2017/11/14 9:40
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,820百万円(前年同四半期比6.9%増)、生産性の向上および効率的な研究開発活動を行った結果、営業利益は585百万円(前年同四半期比77.6%増)、経常利益は601百万円(前年同四半期比73.4%増)、関係会社株式売却損を特別損失に計上したことおよび非支配株主に帰属する四半期純利益は第1四半期連結累計期間のみ計上のため、親会社株主に帰属する四半期純利益は128百万円(前年同四半期比46.0%減)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つの報告セグメントに分けております。当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。