流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 82億3319万
- 2018年3月31日 -2.74%
- 80億722万
個別
- 2017年3月31日
- 56億7222万
- 2018年3月31日 +41.17%
- 80億722万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその内訳2018/06/22 13:16
③ 会計処理流動資産 2,059,365千円 固定資産 602,891千円 資産合計 2,662,257千円 流動負債 681,279千円 固定負債 30,985千円 負債合計 712,264千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却損」として特別損失に計上しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった株式会社アバール長崎の連結除外時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と連結の範囲の変更に伴う子会社株式の売却による収入との関係は以下のとおりであります。2018/06/22 13:16
流動資産 2,059,365 千円 固定資産 602,891 千円 流動負債 △681,279 千円 固定負債 △30,985 千円 非支配株主持分 △481,274 千円 関係会社株式売却後の投資持分 △365,105 千円 関係会社株式売却損 △39,612 千円 子会社株式の売却価額 1,064,000 千円 連結除外となった子会社の現金及び現金同等物 △796,411 千円 連結の範囲の変更に伴う子会社株式の売却による収入 267,588 千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 13:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) ①流動資産の部 (繰延税金資産)
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産は12,279百万円(前連結会計年度末比536百万円の増加)となりました。2018/06/22 13:16
流動資産につきましては、主に、増加要因として、現金及び預金が55百万円、電子記録債権が124百万円、それぞれ増加となり、減少要因として、受取手形及び売掛金が176百万円、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が197百万円、繰延税金資産が10百万円、未収入金が19百万円、その他が2百万円、それぞれ減少となりました。このうち、連結除外による影響は、現金及び預金が996百万円、たな卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)が675百万円、繰延税金資産70百万円、未収入金が6百万円、その他が6百万円であります。
この結果、225百万円減少し8,007百万円となりました。