その他有価証券評価差額金
個別
- 2019年3月31日
- 15億8372万
- 2020年3月31日 +28.53%
- 20億3561万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/23 12:46
(注)評価性引当額が 8,827千円増加しております。これは主に、その他に係る評価性引当額を計上したことに伴うものであります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 前払年金費用 3,161 千円 1,174 千円 その他有価証券評価差額金 694,218 千円 893,325 千円 その他 - 千円 939 千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における純資産は11,988百万円(前事業年度末比1,200百万円の増加)となりました。2020/06/23 12:46
増加要因として、その他資本剰余金が7百万円、利益剰余金が715百万円、その他有価証券評価差額金が451百万円それぞれ増加となり、自己株式が26百万円減少となりました。
なお、自己株式が26百万円減少しておりますが、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」による減少が21百万円、2019年6月21日開催の第60期定時株主総会にて決議された、譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式の減少が5百万円となります。