アイ・オー・データ機器(6916)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- -29億500万
- 2010年12月31日
- -12億300万
- 2011年12月31日 -36.58%
- -16億4300万
- 2012年12月31日
- 10億4100万
- 2013年12月31日
- -31億2500万
- 2014年12月31日
- -15億5500万
- 2015年12月31日
- 15億7000万
- 2016年12月31日 -89.43%
- 1億6600万
- 2017年12月31日 +106.02%
- 3億4200万
- 2018年12月31日
- -19億8400万
- 2019年12月31日
- 3億7000万
- 2020年12月31日
- -33億2600万
- 2021年12月31日 -27.93%
- -42億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/02/10 9:37
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は42億55百万円(前年同期は33億26百万円の使用)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益1億40百万円の計上、仕入債務の増加6億51百万円による資金増加と、売上債権の増加20億71百万円、棚卸資産の増加26億29百万円による資金減少によるものであります。