千代田インテグレ(6915)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年8月31日
- 64億9929万
- 2009年8月31日 -34.01%
- 42億8863万
- 2010年8月31日 +48.72%
- 63億7800万
- 2011年8月31日 -6.26%
- 59億7900万
- 2012年8月31日 +0.03%
- 59億8100万
- 2013年8月31日 +20.03%
- 71億7900万
- 2014年8月31日 -7.69%
- 66億2700万
- 2015年8月31日 +5.4%
- 69億8500万
- 2016年12月31日 -17.78%
- 57億4300万
- 2017年12月31日 +9.04%
- 62億6200万
- 2018年12月31日 -4.82%
- 59億6000万
- 2019年12月31日 -2.35%
- 58億2000万
- 2020年12月31日 +11.34%
- 64億8000万
- 2021年12月31日 -12.93%
- 56億4200万
- 2022年12月31日 -9.23%
- 51億2100万
- 2023年12月31日 -9.1%
- 46億5500万
- 2024年12月31日 +1.31%
- 47億1600万
- 2025年12月31日 -8.57%
- 43億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、10,026百万円(前連結会計年度末9,733百万円)となり、293百万円増加いたしました。2026/03/25 15:34
流動負債の残高は、7,677百万円(前連結会計年度末8,356百万円)となり、678百万円減少いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(403百万円)及び未払法人税等の減少(229百万円)によるものであります。
固定負債の残高は、2,348百万円(前連結会計年度末1,376百万円)となり、972百万円増加いたしました。これは主に、退職給付に係る負債の増加(562百万円)及び繰延税金負債の増加(237百万円)によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券は、合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/03/25 15:34
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。短期借入金は、恒常的な運転資金として調達したものであり、そのほとんどは固定金利であるため、金利の変動リスクは僅少であります。リース債務は、主に一部の在外連結子会社について「リース」(IFRS第16号)を適用したものであります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務及び外貨建ての貸付金・借入金に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引及び通貨スワップ取引であります。これらの取引は為替の変動リスクに晒されております。