- 6915
- 2026/08/28
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 8.33倍
- 2010年以降
- 4.74-189.57倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.75倍
- 2010年以降
- 0.41-1.3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 9.03%
- ROA 予
- 7.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
千代田インテグレ(6915)の受取手形及び売掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年8月31日
- 120億9967万
- 2009年8月31日 -35.74%
- 77億7542万
- 2010年8月31日 +16.78%
- 90億8000万
- 2011年8月31日 -11.61%
- 80億2600万
- 2012年8月31日 -4.35%
- 76億7700万
- 2013年8月31日 +43.04%
- 109億8100万
- 2014年8月31日 +4.1%
- 114億3100万
- 2015年8月31日 -3.49%
- 110億3200万
- 2016年12月31日 -12.26%
- 96億8000万
- 2017年12月31日 -2.93%
- 93億9600万
- 2018年12月31日 -0.6%
- 93億4000万
- 2019年12月31日 -2.57%
- 91億
- 2020年12月31日 +13.54%
- 103億3200万
- 2021年12月31日 -10.3%
- 92億6800万
- 2022年12月31日 +9.13%
- 101億1400万
- 2023年12月31日 +1.49%
- 102億6500万
- 2024年12月31日 +1.47%
- 104億1600万
- 2025年12月31日 -10.58%
- 93億1400万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 15:34
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」に含まれております。なお、契約資産はありません。また、契約負債は流動負債の「その他(前受金)」に含まれており、主に顧客から受け取った製品売買に関する受取対価に関連するものです。なお、契約負債は該当製品の引渡時に履行義務が充足し、売上高へ振替がなされます。受取手形及び売掛金 10,416 契約資産 - 契約負債 22
当連結会計年度(自2025年1月1日 至2025年12月31日) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1. 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/25 15:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、50,311百万円(前連結会計年度末51,306百万円)となり、994百万円減少いたしました。2026/03/25 15:34
流動資産の残高は、32,404百万円(前連結会計年度末34,283百万円)となり、1,879百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少(1,101百万円)及び現金及び預金の減少(796百万円)によるものであります。
固定資産の残高は、17,907百万円(前連結会計年度末17,022百万円)となり、885百万円増加いたしました。これは主に、退職給付に係る資産の増加(739百万円)によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク2026/03/25 15:34
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。有価証券は、合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。短期借入金は、恒常的な運転資金として調達したものであり、そのほとんどは固定金利であるため、金利の変動リスクは僅少であります。リース債務は、主に一部の在外連結子会社について「リース」(IFRS第16号)を適用したものであります。