千代田インテグレ(6915)の営業利益又は営業損失(△) - 東南アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- 1億1600万
- 2013年11月30日 -30.17%
- 8100万
- 2014年2月28日 +220.99%
- 2億6000万
- 2014年5月31日 +88.46%
- 4億9000万
- 2014年8月31日 +44.49%
- 7億800万
- 2014年11月30日 -48.87%
- 3億6200万
- 2015年2月28日 +112.15%
- 7億6800万
- 2015年5月31日 +24.35%
- 9億5500万
- 2015年8月31日 +28.9%
- 12億3100万
- 2015年11月30日 -62.71%
- 4億5900万
- 2016年2月29日 +15.03%
- 5億2800万
- 2016年5月31日 +22.35%
- 6億4600万
- 2016年8月31日 +31.42%
- 8億4900万
- 2016年12月31日 +53.59%
- 13億400万
- 2017年3月31日 -83.28%
- 2億1800万
- 2017年6月30日 +94.5%
- 4億2400万
- 2017年9月30日 +89.62%
- 8億400万
- 2017年12月31日 +48.51%
- 11億9400万
- 2018年3月31日 -75.04%
- 2億9800万
- 2018年6月30日 +91.95%
- 5億7200万
- 2018年9月30日 +83.57%
- 10億5000万
- 2018年12月31日 +29.9%
- 13億6400万
- 2019年3月31日 -86.58%
- 1億8300万
- 2019年6月30日 +129.51%
- 4億2000万
- 2019年9月30日 +62.38%
- 6億8200万
- 2019年12月31日 +34.75%
- 9億1900万
- 2020年3月31日 -86.18%
- 1億2700万
- 2020年6月30日 +50.39%
- 1億9100万
- 2020年9月30日 +151.83%
- 4億8100万
- 2020年12月31日 +60.71%
- 7億7300万
- 2021年3月31日 -57.05%
- 3億3200万
- 2021年6月30日 +91.87%
- 6億3700万
- 2021年9月30日 +41.29%
- 9億
- 2021年12月31日 +30.56%
- 11億7500万
- 2022年3月31日 -72.17%
- 3億2700万
- 2022年6月30日 +113.76%
- 6億9900万
- 2022年9月30日 +65.95%
- 11億6000万
- 2022年12月31日 +30.34%
- 15億1200万
- 2023年3月31日 -85.58%
- 2億1800万
- 2023年6月30日 +99.54%
- 4億3500万
- 2023年9月30日 +88.28%
- 8億1900万
- 2023年12月31日 +32.97%
- 10億8900万
- 2024年3月31日 -72.36%
- 3億100万
- 2024年6月30日 +158.8%
- 7億7900万
- 2024年12月31日 +127.21%
- 17億7000万
- 2025年6月30日 -57.01%
- 7億6100万
- 2025年12月31日 +112.09%
- 16億1400万
- 2026年6月30日 -46.28%
- 8億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/03/25 15:34
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額8百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△7,861百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/25 15:34 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/03/25 15:34
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2026/03/25 15:34
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、主に機構部品、機能部品を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においては東南アジア及び中国の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」、「中国」及び「北米」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 15:34
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 東南アジア 中国 その他 合計 9,733 13,880 9,105 5,323 38,042 - #6 役員報酬(連結)
- 取締役(社外取締役を除く)の報酬体系における業績連動要素部分の割合は指名・報酬委員会での審議を経たうえで取締役会において決定(報酬全体の概ね3割)しております。業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益等を基礎とし、各役員の役割・担当業務の中長期的な取り組み状況等を総合的に勘案して支給額を決定しております。2026/03/25 15:34
当社グループ全体の成長性と収益性を考慮して、連結売上高及び連結営業利益等の業績達成率を評価指標として設定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標42,000百万円、実績38,042百万円であり、連結営業利益率は、目標9.0%、実績7.8%であります。
- #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/25 15:34
(注) 1.提出会社からの出向者62名を含んでおります。2025年12月31日現在 日本 246 (241) 東南アジア 1,436 (95) 中国 806 (29)
2.従業員数は社員就業人員であり、臨時雇用者数は、年間平均人員を( )外数で記載しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/03/25 15:34
当社グループは、経営指標として、中期経営計画において自己資本利益率(ROE)の向上と株価純資産倍率(PBR)1倍を目標として掲げております。また、2027年12月期連結業績目標は、売上高450億円、営業利益42.5億円、親会社株主に帰属する当期純利益34億円、RОE8.0%以上であります。
(3)会社の経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの要因につきましては、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 e. セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載のとおりであります。2026/03/25 15:34
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、2,972百万円(同22.9%減)となりました。 - #10 設備投資等の概要
- 主なものは当社グループ各社の建物及び土地152百万円及び電気機器部品製造設備700百万円であり、内訳は次のとおりであります。2026/03/25 15:34
セグメントの名称 当連結会計年度 日本 347百万円 東南アジア 385 中国 84