純資産
連結
- 2012年8月31日
- 214億7600万
- 2013年8月31日 +21.17%
- 260億2300万
- 2014年8月31日 +10.19%
- 286億7500万
個別
- 2012年8月31日
- 131億9500万
- 2013年8月31日 +9.85%
- 144億9500万
- 2014年8月31日 +6.04%
- 153億7000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/11/27 16:09
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、1,461百万円(前連結会計年度末1,418百万円)となり、42百万円増加いたしました。これは主に、繰延税金負債の増加(258百万円)、退職給付に係る負債の増加(677百万円)及び退職給付引当金の減少(809百万円)によるものであります。2014/11/27 16:09
③ 純資産の状況
当連結会計年度末における純資産合計は、28,675百万円(前連結会計年度末26,023百万円)となり、2,652百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加(2,072百万円)によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/11/27 16:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/11/27 16:09 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/27 16:09
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/27 16:09
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 1株当たり純資産額 1,925.24円 2,121.55円 1株当たり当期純利益金額 153.01円 185.94円
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、6円91銭増加しております。