純資産
連結
- 2017年12月31日
- 352億5200万
- 2018年12月31日 -2.64%
- 343億2200万
- 2019年12月31日 +0.97%
- 346億5600万
個別
- 2017年12月31日
- 173億4900万
- 2018年12月31日 +3.04%
- 178億7700万
- 2019年12月31日 +3.46%
- 184億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、1,492百万円(前連結会計年度末1,145百万円)となり、347百万円増加いたしました。これは主に、その他(リース債務)の増加(247百万円)によるものであります。2020/03/26 15:05
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は、34,656百万円(前連結会計年度末34,322百万円)となり、334百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加(784百万円)によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/03/26 15:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/26 15:05 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/03/26 15:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/03/26 15:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/26 15:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 2,694.16円 2,794.78円 1株当たり当期純利益 162.97円 163.34円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。