売上高
連結
- 2018年12月31日
- 36億6700万
- 2019年12月31日 +1.99%
- 37億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/26 15:05
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 9,149 18,705 28,661 38,358 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 444 1,037 1,986 2,585 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」及び「中国」の3つを報告セグメントとしております。2020/03/26 15:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「表示方法の変更」に記載のとおり、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度のセグメント資産が、「日本」で187百万円、「東南アジア」で1百万円、「中国」で5百万円減少しております。2020/03/26 15:05 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/03/26 15:05
- #5 役員の報酬等
- 当社の取締役(社外取締役を除く)の報酬体系は、基本報酬としての固定報酬と当社の連結業績を反映する業績連動報酬で構成しております。また、社外取締役、監査役の報酬につきましては、固定報酬のみによって構成しております。2020/03/26 15:05
取締役(社外取締役を除く)の報酬体系における業績連動要素部分の割合は取締役会において決定(報酬全体の概ね3割)しております。業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び連結営業利益を基礎とし、各役員の役割・担当業務の中長期的な取り組み状況等を総合的に勘案して支給額を決定しております。
当社グループ全体の成長性と収益性を考慮して、連結売上高及び連結営業利益の業績達成率を評価指標として設定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標42,000百万円、実績38,358百万円であり、連結営業利益率は、目標6.9%、実績5.0%であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2) 経営成績2020/03/26 15:05
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、38,358百万円(前年同期比4.9%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/03/26 15:05
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 3,359百万円 3,352百万円 仕入高 153 151