無形固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 2億6700万
- 2024年12月31日 +26.22%
- 3億3700万
個別
- 2023年12月31日
- 2億2200万
- 2024年12月31日 +26.58%
- 2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△8,033百万円は、セグメント間取引消去であります。2025/03/28 15:36
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△8,497百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 15:36 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~80年
機械装置及び運搬具 2年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/03/28 15:36 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/03/28 15:36
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) ソフトウエア 1 - その他(無形固定資産) 0 0 計 63 25 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2025/03/28 15:36
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1.連結財務諸表等「(1)連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。2025/03/28 15:36
2.有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、将来廃棄しない在庫は販売または使用すると仮定し、棚卸資産の過去の廃棄等による処分の実績に基づく、今後の販売または使用見込みを反映した規則的な帳簿価額の切下げ基準を設定しております。2025/03/28 15:36
2.有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2025/03/28 15:36
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。