営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 1億919万
- 2016年12月31日 -26.6%
- 8014万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△79,449千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 11:59
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△86,066千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 11:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、当社のコア技術を生かし、シース型の熱電対・ヒータ・信号ケーブル等の製品を、火力・風力発電、液晶・有機EL等のFPD製造装置および各種プラント等広範囲にわたり拡販すること、ならびに、電磁ポンプを軸とする各種溶融金属機器の充実を図り、自動車生産設備向け電磁ポンプや核融合関連製品等の受注確保に注力してまいりました。2017/02/14 11:59
この結果、全般的には、ほぼ計画どおりに推移し、当第1四半期累計期間の売上高は10億1千5百万円(前年同期比9.5%減)、営業利益は8千万円(前年同期比26.6%減)、経常利益は8千2百万円(前年同期比24.5%減)、四半期純利益は5千7百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。