営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2億8477万
- 2017年6月30日 +3.33%
- 2億9424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△253,826千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 10:38
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△292,158千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間(平成28年10月1日~平成29年6月30日)は、国内の原子力関連需要が低迷するなか、当社のコア技術を生かし、シース型の熱電対・ヒータ・信号ケーブル等の製品を、半導体製造装置、液晶・有機EL等のFPD製造装置および火力発電等の各種プラント向け等広範囲にわたり拡販すること、ならびに、電磁ポンプを軸とする各種溶融金属機器の充実を図り、自動車生産設備向け鋳造関連製品や核融合関連製品等の受注確保に注力してまいりました。2017/08/10 10:38
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は33億1千5百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益は2億9千4百万円(前年同四半期比3.3%増)、経常利益は2億9千8百万円(前年同四半期比5.9%増)、四半期純利益は2億1千5百万円(前年同四半期比16.9%増)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。