営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 8014万
- 2017年12月31日 +147.3%
- 1億9819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△86,066千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 14:26
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△87,833千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 14:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間(平成29年10月1日~平成29年12月31日)は、当社のコア技術を生かし、シース熱電対・ヒータ・信号ケーブル等の製品を、火力発電、半導体製造装置やFPD製造装置および各種プラント等広範囲にわたり拡販すること、ならびに電磁ポンプを軸とする各種溶融金属機器の充実を図り、自動車生産設備向けアルミ鋳造関連製品および核融合関連製品等の受注確保に注力してまいりました。2018/02/14 14:26
この結果、売上高は13億4千3百万円(前年同四半期比32.3%増)、営業利益は1億9千8百万円(前年同四半期比147.3%増)、経常利益は2億7百万円(前年同四半期比150.5%増)、四半期純利益は1億4千2百万円(前年同期比150.2%増)と増収増益となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。