営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 2億9424万
- 2018年6月30日 +36.4%
- 4億135万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△292,158千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/10 10:50
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△241,710千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/10 10:50 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間(平成29年10月1日~平成30年6月30日)は、当社のコア技術を生かし、シース熱電対・ヒーター・信号ケーブル等の製品を、火力発電、半導体製造装置やFPD製造装置及び各種プラント等広範囲にわたり拡販すること、並びに電磁ポンプを軸とする各種溶融金属機器の充実を図ることに注力してまいりました。2018/08/10 10:50
この結果、売上高は36億6千4百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益は4億1百万円(前年同四半期比36.4%増)、経常利益は4億7百万円(前年同四半期比36.5%増)、四半期純利益は2億8千4百万円(前年同期比32.2%増)と増収増益となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。