営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億9819万
- 2018年12月31日 -56.96%
- 8529万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△87,833千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/12 10:38
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△88,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 10:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間(2018年10月1日~2018年12月31日)は、エネルギー関連事業において、原子力発電所向製品が減少した半面、研究機関向け製品が増加いたしましたが、産業システム関連事業においては、半導体製造装置関連製品及びFPD製造装置関連製品が前期の反動減もあり、大幅な減収となりました。2019/02/12 10:38
この結果、売上高は前年同四半期比12.2%減の11億7千9百万円、営業利益は前年同四半期比57.0%減の8千5百万円、経常利益は前年同四半期比58.7%減の8千5百万円、四半期純利益は前年同四半期比60.1%減の5千6百万円となりました。
(2)財政状態の分析