営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 4億135万
- 2019年6月30日 -48.78%
- 2億555万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△241,710千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:33
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△249,710千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間(2018年10月1日~2019年6月30日)は、半導体及びFPD製造装置関連製品において前期の反動減が予想される中、当社のコア技術を生かし、シース型の熱電対・ヒーター・信号ケーブル等の製品を、火力発電、半導体製造装置、FPD製造装置及び各種プラント等広範囲にわたり拡販すること、並びに電磁ポンプを軸とする各種溶融金属機器の充実を図ることに注力してまいりました。2019/08/09 9:33
この結果、売上高は前年同四半期比9.9%減の33億2百万円、営業利益は前年同四半期比48.8%減の2億5百万円、経常利益は前年同四半期比48.6%減の2億9百万円、四半期純利益は前年同四半期比49.2%減の1億4千4百万円となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。