営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 8529万
- 2019年12月31日
- -2888万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△88,661千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 9:23
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△77,867千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/02/14 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間(2019年10月1日~2019年12月31日)は、核融合関連製品は比較的順調であったものの、研究機関向け原子力関連製品の減少及び民間企業の設備投資需要の低迷等の影響により、大口案件が少ない状況で推移いたしました。2020/02/14 9:23
この結果、売上高は7億6千3百万円(前年同四半期比35.3%減)、営業損失は2千8百万円(前年同四半期は8千5百万円の営業利益)、経常損失は2千7百万円(前年同四半期は8千5百万円の経常利益)、四半期純損失は3千2百万円(前年同四半期は5千6百万円の四半期純利益)となりました。
(2)財政状態の分析