営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 2億1060万
- 2022年6月30日 +85.58%
- 3億9082万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△227,866千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 12:14
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△229,390千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 12:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業システム関連事業におきましても、社会のデジタル化を背景に、半導体市場において先端技術投資や生産能力増強投資等が積極的に進められ、半導体製造装置に対する需要の拡大が続いたことにより、温度センサーおよび加熱機器等の半導体製造装置関連製品が増加し、売上高は20億1千8百万円(前年同期比25.1%増)となりました。2022/08/10 12:14
セグメント利益(営業利益)につきましては、作業量の増加に対応した全社的な生産体制の最適化等を行ったことに加え増収効果もあり、エネルギー関連事業は2億3千万円(前年同四半期比34.6%増)となり、産業システム関連事業は3億9千6百万円(前年同期比41.7%増)となりました。
この結果、売上高は33億2千9百万円(前年同四半期比22.5%増)、営業利益は3億9千万円(前年同四半期比85.6%増)、経常利益は3億9千9百万円(前年同四半期比81.2%増)、四半期純利益は2億7千7百万円(前年同四半期比83.0%増)となりました。