営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 9億9400万
- 2014年6月30日 +38.83%
- 13億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/08/08 14:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、客数情報システム・電子部品の開発及び販売、スポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 14:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、技術、製品、販売チャネルなどのリソースの共有による全グループの戦略的なシナジー効果を発揮させ、よりグローバルに事業を拡大し、世界各地域の文化やニーズに応じた事業展開を図るために「事業と地域のマトリックス制」組織にて、業績の向上に努めてまいりました。2014/08/08 14:27
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、125億17百万円と前年同期に比べ12.5%の増収となりました。利益面につきましては、売上高増加による売上総利益の獲得に加え、為替の円安影響などもあり営業利益は13億80百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は14億23百万円(前年同期比12.9%増)、四半期純利益は8億33百万円(前年同期比13.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。