- 6914
- 2026/09/16
- 時価
- 1184億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2009年以降
- 7.29-61.46倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2009年以降
- 0.71-4.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 9.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 13億1500万
- 2020年6月30日 -40.46%
- 7億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2020/08/07 14:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、ソフトウェア開発及びスポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△25百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 14:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「ベンチャースピリット溢れる企業集団を目指す。」を企業理念とし、自らの行動を革新し、新しい事業創出に挑戦することで、世の中の発展に貢献することを経営の基本方針としております。各業界におけるグローバルニッチ№1カンパニーを目指す企業グループとして、更なる成長を目指してまいります。本年度の重点施策としましては、「持株会社としてのあるべき姿と役割を明確にし、グループシナジーを創出」「収益構造の回復と継続的成長のための事業戦略実行と新規事業育成」「一人当たり生産性の向上」の3点を強力に推し進め、更なる企業価値の向上を図っております。2020/08/07 14:10
しかしながら、当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の影響で、各地で経済活動が抑制されたこと等により、海外事業を中心に極めて厳しい状況となりました。売上高は166億36百万円と前年同期に比べ10.5%の減収となりました。利益面につきましても、グループ全体で生産性向上活動や経費削減に努めたものの、売上総利益の減少により営業利益は7億83百万円(前年同期比40.4%減)となりました。なお、経常利益は為替差損益の影響等もあり8億72百万円(前年同期比29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億86百万円(前年同期比36.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。