- 6914
- 2026/09/16
- 時価
- 1184億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2009年以降
- 7.29-61.46倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2009年以降
- 0.71-4.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 12.95%
- ROA 予
- 9.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 36億4700万
- 2026年6月30日 +50.73%
- 54億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△127百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。2026/08/12 15:39
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、環境体験学習運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△343百万円には、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/12 15:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「ベンチャースピリット溢れる企業集団を目指す。」を企業理念とし、収益性の向上と持続的成長を目指しております。今年度はソリューション提案ビジネスへの移行を加速させるとともに、事業ポートフォリオ経営の推進を重点施策と位置付け、取り組みを強化しております。また、当社グループの「サステナビリティ基本方針」に基づき、事業を通じて様々な社会・環境課題を解決することで、社会の持続的な発展への貢献と企業価値の最大化に向け邁進しております。2026/08/12 15:39
当中間連結会計期間(2026年1月1日~2026年6月30日)の経営成績は、SS(センシングソリューション)事業およびIA(インダストリアルオートメーション)事業が引き続き順調に推移し、業績を押し上げました。さらに為替の影響もあり、売上高は366億51百万円と前年同期に比べ20.8%の増収となりました。利益面につきましては、人件費の増加等はあったものの、為替の影響及び高収益製品の販売増等による売上総利益の増加がこれらを吸収した結果、営業利益は54億97百万円(前年同期比50.7%増)、経常利益は58億24百万円(前年同期比82.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は41億91百万円(前年同期比39.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。