有価証券報告書-第47期(2025/01/01-2025/12/31)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、環境体験学習運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△542百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
セグメント資産の調整額△992百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,841百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額等△7,833百万円によるものであります。全社資産は、提出会社の資産等であります。
減価償却費の調整額209百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△84百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度より、事業内容をより適正に表示するため、報告セグメントの「IA事業」内で使用していた収益の分解情報の名称のうち、「MVL関連」を「検査用照明関連」に、「IPC関連」を「産業用PC関連」に、「MECT関連」を「自動化装置関連」にそれぞれ変更しております。なお、前連結会計年度の収益の分解情報についても変更後の名称で記載しております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△542百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。
セグメント資産の調整額△992百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産6,841百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額等△7,833百万円によるものであります。全社資産は、提出会社の資産等であります。
減価償却費の調整額209百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△84百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度より、事業内容をより適正に表示するため、報告セグメントの「IA事業」内で使用していた収益の分解情報の名称のうち、「MVL関連」を「検査用照明関連」に、「IPC関連」を「産業用PC関連」に、「MECT関連」を「自動化装置関連」にそれぞれ変更しております。なお、前連結会計年度の収益の分解情報についても変更後の名称で記載しております。