- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が121,293千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が243,395千円減少しております。
なお、1株当たり純資産額は17.86円減少しております。
2015/02/27 10:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/02/27 10:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
万円増加し、38億82百万円になりました。
純資産は、主として利益剰余金の増加により10億83百万円増加し、193億69百万円になりました。
なお当社グループの資金状況は次のとおりであります。
2015/02/27 10:22- #4 資産の評価基準及び評価方法
a.時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの
2015/02/27 10:22- #5 退職給付に係る会計処理の方法
会計基準変更時差異については、15年による定額法により費用処理しております。
未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び未認識会計基準変更時差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
2015/02/27 10:22- #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/02/27 10:22 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/02/27 10:22- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1)1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 18,286,579 | 19,369,960 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | 27,306 | 38,035 |
| (うち少数株主持分) | | (27,306) | (38,035) |
(2)1株当たり当期純利益金額
2015/02/27 10:22