当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億9979万
- 2014年12月31日 +169.84%
- 13億4863万
個別
- 2013年12月31日
- 8億883万
- 2014年12月31日 +64.6%
- 13億3133万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法非適用の関連会社
会社名
TKK HIOKI CO.,LTD.
HIKING INTERNATIONAL CO.,LTD.
THT TECHNOLOGY CO.,LTD.
上記3社は、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がない
ため、持分法の適用範囲から除いております。2015/02/27 10:22 - #2 業績等の概要
- ター)を建設いたしました。2015/02/27 10:22
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高が170億86百万円(前連結会計年度比19.2%増)になりました。これにともない、営業利益は19億70百万円(同156.5%増)、経常利益は20億7百万円(同142.8%増)、当期純利益は13億48百万円(同169.8%増)になりました。
なお、当社グループは、電気測定器事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/02/27 10:22
当連結会計年度は、新製品の投入と海外市場の開拓を進めてまいりました。国内市場においては、主要ユーザーである電気機械及び自動車メーカーの業績が改善し、設備投資意欲が高まり、電気測定器に対する需要が好転いたしました。また、海外市場においては、米国をはじめ経済状況が改善し、販売力強化に取り組んでまいりました効果もあり、米国、アジア、ヨーロッパ市場とも大きく伸長いたしました。以上の結果、売上高は170億86百万円(前連結会計年度比19.2%増)になりました。収益面では、海外販売力強化に向けての施策を進めるとともに、業務改革によるコスト削減に努め、営業利益は19億70百万円(同156.5%増)、経常利益は20億7百万円(同142.8%増)、当期純利益は13億48百万円(同169.8%増)になりました。
(3)経営戦略の現状と見通し - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/27 10:22
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 1,339.93円 1,418.66円 1株当たり当期純利益金額 36.68円 98.97円
2.算定上の基礎は次のとおりであります。