営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 15億9064万
- 2021年6月30日 +97%
- 31億3353万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、設備投資環境の改善とデジタルツールを駆使した新しい顧客対応の成果により、アジアが牽引役となり、グループ全体として受注高、売上高がともに伸長いたしました。2021/07/30 10:16
利益面では、人件費は増加いたしましたが、売上高が前年同期を上回ったことに加え、営業活動の制限により経費の発生が抑制される状況が続いており、営業利益、経常利益ともに前年同期を上回る結果になりました。
以上により、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高146億39百万円(前年同期比37.1%増)、営業利益31億33百万円(同97.0%増)、経常利益32億31百万円(同94.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億32百万円(同96.5%増)になりました。