- 6416
- 2025/11/04
- 時価
- 14億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-35.58倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.14-0.49倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 32億344万
- 2014年3月31日 +19.97%
- 38億4321万
個別
- 2013年3月31日
- 39億882万
- 2014年3月31日 -3.54%
- 37億7033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 10:57
3. 主要な顧客ごとの情報(2)有形固定資産 (単位:千円) 日 本 北 米 ヨーロッパ そ の 他 合計 865,781 76,192 219,232 95,954 1,257,161
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/27 10:57
有形固定資産 本社における生産販売管理システムのサーバー(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2014/06/27 10:57
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)工具、器具及び備品 361千円 972014/06/27 10:57 - #5 対処すべき課題(連結)
- 固定資産の有効活用
生産拠点での生産効率の向上やコスト削減を図るため、固定資産の有効活用に注力してまいります。設備投資につきましては、投資後も減価償却、保全、改良などが必要となり、初期投資だけでない維持・運用のための財務的な負担も考慮し、自社の設備保全に要するコストを削減し、かつ設備の余寿命を延ばし、結果として設備の稼動を向上させる方法を検討してまいります。2014/06/27 10:57- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
2014/06/27 10:57(2)有形固定資産 (単位:千円) 日 本 北 米 ヨーロッパ そ の 他 合計 839,480 624,125 252,981 98,181 1,814,768 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2014/06/27 10:57
- #8 減損損失に関する注記(連結)
回収可能価額は、主に正味売却価額により算定しております。2014/06/27 10:57
(5) 減損損失の金額及び固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
- #9 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社製品とIT関連技術を融合させ、付加価値の向上を図るような要素技術の情報収集及び検討を行ない、さらに当社技術を活かした現行の分野に近い事業についても、要素技術の可能性、競争力、事業性等の検討を行ってまいります。また、他分野での事業を行なう上で、技術パートナーとの協調も視野に入れた検討を行なってまいります。2014/06/27 10:57
(6) 固定資産の有効活用
生産拠点での生産効率の向上やコスト削減を図るため、固定資産の有効活用に注力してまいります。設備投資につきましては、投資後も減価償却、保全、改良などが必要となり、初期投資だけでない維持・運用のための財務的な負担も考慮し、自社の設備保全に要するコストを削減し、かつ設備の余寿命を延ばし、結果として設備の稼動を向上させる方法を検討してまいります。- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主として、現金及び預金が5億17百万円、受取手形及び売掛金が4億25百万円が増加したことによります。2014/06/27 10:57
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比して6億39百万円増加し、38億43百万円となりました。
有形固定資産につきましては、前連結会計年度末に比して5億57百万円増加し、18億14百万円となりました。- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/27 10:57
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
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プロダクトMLエンジニア
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