未来工業(7931)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月20日
- 128億1300万
- 2011年9月20日 +7.31%
- 137億4900万
- 2012年9月20日 +8.95%
- 149億7900万
- 2013年9月20日 +12.52%
- 168億5400万
- 2014年9月20日 +2.83%
- 173億3100万
- 2015年9月20日 -2.64%
- 168億7300万
- 2016年9月20日 -3.88%
- 162億1800万
- 2017年9月20日 +7.32%
- 174億500万
- 2018年9月20日 +0.8%
- 175億4400万
- 2019年9月20日 +7.23%
- 188億1300万
- 2020年9月20日 -6.98%
- 174億9900万
- 2021年9月20日 +3.97%
- 181億9300万
- 2022年9月20日 +5.21%
- 191億4100万
- 2023年9月20日 +13.31%
- 216億8900万
- 2024年9月20日 +3.11%
- 223億6300万
- 2025年9月20日 +2.61%
- 229億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月21日 至 2022年9月20日)2023/11/01 9:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、政府による住宅取得支援策や低水準の住宅ローン金利等が継続しているものの、新設住宅着工戸数は分譲住宅をはじめとして弱含みで推移いたしました。2023/11/01 9:02
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開してまいりました。当第2四半期連結累計期間におきましては、電材及び管材の価格改定を6月度より行ったこと等により、売上高は前年同四半期に比べ増収となり、第2四半期の売上高としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、原材料単価の上昇が収益を圧迫したものの増収効果により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同四半期に比べ増益となり、第2四半期の営業利益及び経常利益としては過去最高額を更新いたしました。
セグメントの業績は次の通りであります。