未来工業(7931)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月20日
- 59億5300万
- 2011年6月20日 +12.95%
- 67億2400万
- 2012年6月20日 +7.39%
- 72億2100万
- 2013年6月20日 +13.41%
- 81億8900万
- 2014年6月20日 +3.74%
- 84億9500万
- 2015年6月20日 -4.38%
- 81億2300万
- 2016年6月20日 -3.45%
- 78億4300万
- 2017年6月20日 +9.96%
- 86億2400万
- 2018年6月20日 -0.39%
- 85億9000万
- 2019年6月20日 +8.49%
- 93億1900万
- 2020年6月20日 -5.63%
- 87億9400万
- 2021年6月20日 +1.67%
- 89億4100万
- 2022年6月20日 +7.95%
- 96億5200万
- 2023年6月20日 +14.63%
- 110億6400万
- 2024年6月20日 +0.7%
- 111億4200万
- 2025年6月20日 +4.8%
- 116億7700万
- 2026年6月20日 +9.31%
- 127億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2023年3月21日 至2023年6月20日)2024/08/02 9:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業関連である建築業界では、新設住宅着工戸数が物価高騰による住宅取得マインドの低下等から持家及び戸建分譲住宅の減少が続く等弱含みで推移いたしました。また、非住宅建築物の着工状況につきましても前年同期に比べ棟数、床面積ともに減少傾向が続いており、厳しい状況で推移しております。2024/08/02 9:02
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開してまいりました。当第1四半期連結累計期間におきましては、電材及び管材が微減となったものの配線器具の価格改定が浸透したことによる効果等により、売上高は、第1四半期としては過去最高額を更新いたしました。利益につきましては、原材料単価の高止まりが収益を圧迫したものの増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに過去最高額を更新いたしました。
セグメントの業績は次の通りであります。