純資産
連結
- 2012年3月20日
- 406億3800万
- 2013年3月20日 +3.93%
- 422億3700万
- 2014年3月20日 +5.83%
- 447億
個別
- 2012年3月20日
- 395億7600万
- 2013年3月20日 +3.06%
- 407億8800万
- 2014年3月20日 +4.83%
- 427億6000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2014/06/18 9:30
当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、「土地再評価差額金」を純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2014/06/18 9:30
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/06/18 9:30
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。
(2)適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 長期借入金が1億54百万円減少したことにより、固定負債は前連結会計年度末に比べ2億78百万円(12.2%)減少し、20億7百万円となりました。2014/06/18 9:30
(純資産)
当期純利益を源泉とする利益剰余金が24億10百万円増加したこと等により、純資産は前連結会計年度末に比べ24億62百万円(5.8%)増加し、447億円となりました。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 本信託の資産及び負債並びに費用及び収益については、当社の連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書に含めて計上する方法(総額法)を適用しております。2014/06/18 9:30
なお、当連結会計年度において、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として表示しており、計上額は1,264百万円、850千株であります。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2014/06/18 9:30
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2014/06/18 9:30
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。前事業年度末(平成25年3月20日) 当事業年度末(平成26年3月20日) 純資産の部の合計額(百万円) 40,788 42,760 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 40,788 42,760
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2014/06/18 9:30
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度末(平成25年3月20日) 当連結会計年度末(平成26年3月20日) 純資産の部の合計額(百万円) 42,237 44,700 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 135 169 (うち少数株主持分) (135) (169)