営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月20日
- 33億6500万
- 2017年12月20日 +3.45%
- 34億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/02/01 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,365
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年3月21日 至平成29年12月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/02/01 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 3,481 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの事業関連である住宅建築業界では、政府による住宅取得支援策や低水準の住宅ローン金利などにより、新設住宅着工戸数は底堅く推移いたしました。2018/02/01 9:03
このような状況のもと、当社グループは継続的な新製品の市場投入に加え、活発な営業活動を展開した結果、売上高は271億2百万円と前年同四半期に比べ14億40百万円(5.6%)の増収となりました。利益につきましては、原材料単価の上昇や減価償却費の増加等があったものの増収効果等により、営業利益は34億81百万円と前年同四半期に比べ1億16百万円(3.5%)の増益、経常利益は35億54百万円と前年同四半期に比べ2億36百万円(7.1%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、24億17百万円と熊本地震の被災による特別損失1億50百万円が発生した前年同四半期に比べ3億78百万円(18.6%)の増益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。