- 7931
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 13.63倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.69%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月20日
- 62億3600万
- 2019年3月20日 -29.35%
- 44億600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次の通りであります。2019/06/19 9:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は44億6百万円と前連結会計年度に比べ18億29百万円(29.3%)の減少となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が56億63百万円と前連結会計年度に比べ14億86百万円増加、前連結会計年度は計上がなかった固定資産売却益が当連結会計年度は17億47百万円計上、未収消費税等の増減額が前連結会計年度は3億45百万円の減少であったものが、当連結会計年度は計上がなく、その差額3億45百万円得られた資金が減少、仕入債務の増減額が前連結会計年度は9百万円の減少であったものが、当連結会計年度は8億66百万円の増加となり、その差額8億76百万円得られた資金が増加、未払消費税等の増減額が前連結会計年度は5億8百万円の増加であったものが、当連結会計年度は3億65百万円の減少となり、その差額8億73百万円得られた資金が減少、その他の増減額が前連結会計年度は6億28百万円であったものが、当連結会計年度は△2億24百万円となり、その差額8億53百万円得られた資金が減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/06/19 9:06
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「仮受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「仮受金の増減額(△は減少)」346百万円、「その他」282百万円は、「その他」628百万円として組み替えております。