営業外収益
連結
- 2020年3月20日
- 3億1900万
- 2021年3月20日 -50.16%
- 1億5900万
個別
- 2020年3月20日
- 2億6600万
- 2021年3月20日 -61.65%
- 1億200万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2021/06/16 9:02
(貸借対照表) 前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた5,130百万円は、「受取手形」2,789百万円、「電子記録債権」2,341百万円として組み替えております。(損益計算書) 前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「有価証券利息」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 また、前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「作業くず売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「有価証券利息」0百万円、「その他」73百万円は、「作業くず売却益」13百万円、「その他」60百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- また、上記の独立掲記にともない注記事項(金融商品関係)の「2.金融商品の時価等に関する事項」においても前連結会計年度の「電子記録債権」及び「電子記録債務」の組替えを行っております。2021/06/16 9:02
(連結損益計算書) 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取補償金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取補償金」76百万円、「その他」109百万円は、「その他」185百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書) 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券売却損益(△は益)」「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券売却損益(△は益)」△70百万円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」131百万円、「その他」159百万円は、「その他」219百万円として組み替えております。