- 7931
- 2026/09/30
- 時価
- 921億円
- PER 予
- 13.41倍
- 2010年以降
- 5.7-47.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.41-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 7.84%
- ROA 予
- 6.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/11/02 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △1 有形固定資産の調整額 △82 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,638
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月21日 至 2021年9月20日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/11/02 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 棚卸資産の調整額 △0 有形固定資産の調整額 △18 無形固定資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 1,942 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する分析2021/11/02 9:05
第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,011百万円増加し、59,797百万円となりました。その主な要因は、内部留保の積み増しにより現金及び預金が1,076百万円増加、有価証券の増加などにより流動資産のその他が613百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が215百万円減少、電子記録債権が59百万円減少、有形固定資産が300百万円減少、投資有価証券が94百万円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて129百万円増加し、12,706百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が103百万円増加、未払法人税等が68百万円増加、株式付与引当金が52百万円増加、固定負債のその他が88百万円増加した一方で、電子記録債務が154百万円減少、短期借入金が20百万円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,225百万円、823千株、当第2四半期連結会計期間1,214百万円、816千株であります。2021/11/02 9:05
(固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの算定)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローの算定)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。