営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 3億8400万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 42億4300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1)継続企業の前提に関する重要事象等2014/06/27 14:36
当社グループは、過去において営業損失や営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続したこと等により、第1四半期連結会計期間末(平成25年6月30日)まで、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(「重要事象等」)が存在しておりましたが、事業構造改革の実行により収益性や財務体質が改善したため、第2四半期連結会計期間末(平成25年9月30日)には「重要事象等」の記載を解消しております。 - #2 業績等の概要
- 各キャッシュ・フローの状況につきましては次のとおりであります。2014/06/27 14:36
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前当期純利益が2,238百万円(前年度は1,785百万円)となり、減価償却費2,141百万円(前年度は1,709百万円)、売上債権の増加額△1,259百万円(前年度は減少額337百万円)、たな卸資産の減少額1,215百万円(前年度は増加額△1,195百万円)などを調整した結果、営業活動では4,243百万円の資金の増加(前年度は384百万円の資金の増加)となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、過去において営業損失や営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続したこと等により、第1四半期連結会計期間末(平成25年6月30日)まで、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(「重要事象等」)が存在しておりましたが、事業構造改革の実行により収益性や財務体質が改善したため、第2四半期連結会計期間末(平成25年9月30日)には「重要事象等」の記載を解消しております。2014/06/27 14:36